既存住宅売買瑕疵保険とは簡単に言うと、中古住宅や中古マンションの売買の後に建物に不具合が見つかると保険を使って修繕するというものです。
詳しくは2021.11.24の投稿記事を見てください。↓
https://lienstate.com/real_estate1/20211124/
売る人が責任を持つ場合は事前に検査して不具合が無いかチェックします。よって安心して売ることができます。買う人が責任を持つ場合には購入後に不具合が発生すると不具合の程度によっては修繕費用額がバラバラです。その場合でも保険で修繕できるのであれば安心して購入できます。さらに物件によっては既存住宅売買瑕疵保険を付けることで住宅ローン控除の対象になったりするのでメリットがあります。双方にメリットがある保険なので推奨しております。通常であれば既存住宅売買瑕疵保険にはおおよそ10万円前後の費用が必要です。今回のキャンペーンでは当社の仲介サービスをご利用いただくとその費用は弊社が負担します。